EyeEm

このトピックには1件の返信が含まれ、2人の参加者がいます。2018年10月2日 at 14:53アバター hichako さんが最後の更新を行いました。


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  • 投稿者
    投稿
  • #1680
    ISAYAMA
    ISAYAMA
    キーマスター

    ドイツの写真コミュニティサイト「EyeEm(アイエム)

    アマナが、取り扱いブランドとして加えたとのことで知りました。
    基本的には、誰でも参加できる写真コミュニティですが、販売もできるようです。
    日本語ページは用意されていないので、英語のみ。

    販売価格は、低解像度のソーシャルライセンスで20ドル、高解像度のフルライセンスで250ドル。
    なかなか強気の価格設定です。

    ざっと見た感じ、クオリティはけっこう高め。
    また、カメラは一眼レフに限定されていないようで、スマホ写真も販売されています。
    iPhoneで写真を撮る人を、「iPhonegrapher」というんですね。
    そのような表記があったので、初めて知りました。

    iPhone XRを買ったら、ここで売ってみようかな(^_^)

  • #1681
    アバター
    hichako
    キーマスター

    あーEyeEmですか、アカウント持ってますよ、2枚くらいしかupしてない放置サイトですが。

    Getty Imagesも提携していてコレクションにして販売されています。

    さきほどログインしてみたらサイトががらりと感じが変わっていました。
    あんなに文字がなかったのに(笑)

    EyeEmはそうですね、写真の初心者レベルはほぼいないんじゃないでしょうか。
    それといかにもストック的な写真がほぼないようなので広告等でそういう画像が必要な場合は重宝するでしょうね。
    日本人で熱心にやっている人は少ないみたいです。
    アカウントを作ったのは2,3年前ですが、そのころは街撮りや人物が多かった印象なんですが今はそれ以外も増えてるように感じました。

    そうそう、たった2枚しかupしていないのに1枚はマーケットに出してます。というか、1枚しか審査に通らなかっただけですが、一度も売れたことはありません。
    500pxもそうですが、どう活用していくかなーと悩み中なサイトですね。


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